Archive for the ‘未分類’ Category

Remote Desktop Client for Mac

日曜日, 8月 6th, 2017

#windowsinsiders
Remote Desktop Client for Macなのですが、これが日本語キーボードをどうも認識しない。開き直って外付け英語キーボードをつければ、全部解決ですけど、

ちょっとしらべてみた。(^^;…というかググってみた。

http://qiita.com/hidecha/items/33624f6ae57d41f3cd86

ということで、パケットをフックしてkeyboardTypeを偽装して「7」を送れば良い感じなのだが、純正、Remote Desktop Client for Macだと、何をやっても、認識しない感じだなぁ?

ということで、リンク先の「Parallels Client」をインスコしたら、見事、日本語キーボードを追従

でもねぇ、できれば「純正品」の「Microsoft Remote Desktop Client for Mac」が送出する「keyboardType」を選択できる設定をつければ全てケリがつく感じなのだが、

ダメかなぁ?

再度のご連絡[soft.anshu.biz]アプリ削除

木曜日, 1月 14th, 2016

http://soft.anshu.biz/

に掲載しているアプリケーションについて、shplus以外のWindowsデスクトップアプリケーションは、1月末を持ち公開を終了します。

Windowsデスクトップアプリケーション以外のアプリケーション(iOS/ストアアプリ)はその後も掲載先で継続していきます。

必要なアプリケーションがある方は早めのダウンロード保全をお願いします。

TouchJW 2016 への展望

水曜日, 12月 16th, 2015

TouchJWやAnshu.bizやM-AE.BIZの2016年に向けた今後の展望

TouchJW for iOS シリーズ

TouchJW for iOSはM-AE.BIZの主要な事業の一つであります。今後も継続して、開発機能強化していきたいと思います。
皆様のご支援、ご声援を本当に感謝しております。機能強化の一つとして、3D/BIMを将来を見据えて欲しいという要望があり、Jw_cadベースの3D/BIMでどんなことができるんだろうか?そおいう良き仲間たちと、情報交換し、良いお酒を呑み、毎日、切磋琢磨しております。

TouchJW for Winシリーズ

TouchJW for Win(ストアアプリ版)はM-AE.BIZの主要な事業の一つとして捉えてきましたが、収益性が悪いため今後の状況によっては打ち切りの可能性が非常に高いです。TouchJW v2 for Win/WindowsPhoneのリリースは行いますが、継続して開発を行っていけるかは現時点では未定です。ただ、Windows PCでTj2形式のブラウザ機能は残存させて公開していく可能性はあります。

DesktopJW-Plus

TouchJW for Desktop(MAC版/現行 DesktopJW-Plus)はMac OS-X上でのJwwアプリケーションとして好評をいただいております。また、ソースコードはTouchJW for iOSと共通部分が多く、OS-X上でのJww/JWC標準ブラウザとして今後も継続して開発していきたいと考えております。

TouchJW for Desktop Win

TouchJW for Desktop with サムネイルハンドラ(Win版)はコードサイニングやセキュリティ上の問題があり、パワーユーザーは別として一般ユーザーが安易に使うことでセキュリティ上の問題が多いことから、一般向けへの公開は見合わせる方向で調整しています。これは、コードサイニング関連の予算を計算しましたが、現行のWindows系アプリの損益が悪く、これ以上の経費をかけることはできないと判断しました。最終調整は1月に行います。

shplus for Win32

shplusデスクトップアプリケーション DOS版JW_CAD整数スケール開ける数少ないアプリケーションであるため、例外的に本アプリケーションは公開を続けます。使い方よっては、コンバーターになります。

Delphi(MBCS版)利用のアプリケーション

32bit で MBCS版Delphi(Delphi2007まで)で作成されたデスクトップアプリケーションについて、
当方が損益の悪さから、Windows7以前のPCを処分(売っぱらった)ので、Delphi2007が動かず、実質的にデバッグができません。これを最新のDelphiに載せるには、MBCSコードをUniコードに書き換えたり、Win32Apiを書き換えたりと、そして数万円払ってDelphiバージョンアップしたりと、書き換えの労働時間を考えると、フリーウェアやシェアウェアで公開できる範疇の作業量ではありません。このため、Ansh/w2や、http://soft.anshu.biz/にある、shplus以外のアプリケーションは2016年1月末を持ち公開を終了します。(現時点においてもこれらのアプリケーションはメンテンナンスが不可能です。)

kyoto.or.tv/cmsのアプリケーション

上記に該当しないアプリケーションについて、
kyoto.or.tv CMSページは情報が古くなったため、CMSページ自身を閉鎖しております。

デスクトップアプリケーションについて

今後のデスクトップアプリケーションについて、
コードサイニングの効く OS-Xアプリケーションについては継続します。その他の上記で公開を継続を予定しているWindowsデスクトップアプリケーション以外については、公開開発をすべて終了し、iOSとOS-Xのアプリケーションへの開発の比重を高めます。

コードサイニングアプリについて

デスクトップアプリケーション以外のアプリケーションについて、
iOSとOS-Xのアプリケーションについては継続し機能強化、新作を予定しております。Windowsストアアプリ/WindowsPhoneアプリについては規模を縮小しながら動向を見て判断をする予定です。

Androidアプリについて

Androidアプリケーションについて、MicrosoftのVisual Studio2015がAndoroid NDKをサポートした関係で前向きに検討していますが、Windowsストアアプリ/WindowsPhoneアプリについては規模を縮小する予定です。Windowsストアアプリ/WindowsPhoneアプリのP/Lにより、判断することになります。

2016に向かってのまとめ。

以上が、2016年に向けた M-AE.BIZの方針です。
セキュリティ上不安のある旧来のWindowsデスクトップアプリはshplus以外を除き全廃止、セキュアでコードサイニングされたアプリに統一し、安全で安心してご利用いただけるプログラムやアプリの開発にまい進していきたいと思います。

宮西 英行

XAMLの覚書

土曜日, 10月 31st, 2015

またまたつまずいた

XAMLでCheckBoxを貼る。なぜか両方ともtrueが帰る

こうする。無事に動く

ありゃぁー

日曜日, 8月 30th, 2015

一気に42位まで急降下

駅でもらいました。

水曜日, 7月 1st, 2015

WindowsPhone8.1(Universal)の覚書

土曜日, 5月 23rd, 2015

ということで、WindowsPhone8.1(Universal)の覚書です。
ContentDialogのサンプルがなかなか無いので、英語のリファレンスを頑張って読んだ

安朱の蛍

水曜日, 4月 1st, 2015

安朱では安祥寺川で毎年ホタルが見られます。

大都市圏新快速停車駅から、徒歩数分でホタルが見られるところは珍しいのではないでしょうか?

よく見に行く、ホタルマップです。

安朱北部安祥寺川沿いや毘沙門堂跡周辺でも、で見られます。

Jw_cad v8.00 (1/12)#jw_cad

火曜日, 1月 13th, 2015

Upload http://www.jwcad.net/download.htm

公開されました。(^^)

C#3.0でDelphiのDelimitedText見たいなことをしたいとき

金曜日, 1月 2nd, 2015

C#で string.array で array.split(”)すれば、DelphiのDelimitedTextみたいなことができるんですが?
ちょっと仕様が違うようです。

DelphiではDelimiter:=’ ‘;でも、空白が二つある場合も空白を飛ばして呼んでくれました。

ところが、C#で string.array.split(”)ですが、空白を二つは、ブランクのデータとしてひってきてくれます。

やりたいのは、ホワイトスペースを区切りたいのですが、これじゃ、だめなんですね。

ということで、同じ効果を行うには以下の方法でできるとな・

Delphi

StringList.Delimiter:=’ ‘;
StyingList.DelimitedText:=Buf.Strings[i];

C#

string[] StList = BufString.Trim().Split(‘ ‘);
if(!fg)
StList = StList.Where(x => x != “”).ToArray();

覚書でした。